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神田高校問題 ゆとり、オンリーワン教育もいいかげんに・・・


神田高校問題ってご存知でしょうか。神奈川県平塚市の県立神田高校で、入試時に服装や態度があきらかにおかしいという受験生を不合格にしたということから問題が始まりました。校長の判断が誤っていたということで更迭処分になったんですが、本当にこの校長の判断は間違っていたんでしょうか。
マスコミの喜びそうなネタではありますがね。

 神奈川県平塚市の県立神田高校が入試で服装や態度がおかしい受験生を不合格とした問題で、更迭された渕野辰雄前校長(55)を学校現場に戻そうと保護者や生徒らが16日までの予定で署名活動を実施、週明けに松沢成文県知事と山本正人教育長あてに嘆願書を提出する。前校長は教頭時代から同校建て直しに取り組み、信頼を得ていた。多数の中退者など生徒指導に悩む学校現場。同校だけの問題ではない。(中村智隆、鵜野光博、福田哲士)続きを読む

小室哲哉を告訴した投資家の素顔


小室氏逮捕で著作権詐欺の手口が明らかになるにつれ、告訴した投資家の人物が気になる人も多いのではないでしょうか。すぐに5億用意してくれ、といわれて出来る人なんですよ。しかも現金でしょ・・・?
しかもまだ若く、40代とは。

5億円詐取で大阪地検特捜部に捕まった小室哲哉(49)。発端は兵庫県芦屋市に住む男性投資家のA氏(48)が特捜部に刑事告訴に踏み切ったこと。そのA氏もメディアにたびたび露出していて、知る人ぞ知る“有名人”だった――。

 昨年はセレブ男性誌「GOETHE」(幻冬舎)12月号で〈真実の富裕層を体現する芦屋の奥座敷の住人〉として取り上げられ、土地面積1000坪超の豪邸が紹介された。

 また、「日経金融新聞」(07年8月9日付)が個人投資家の動向を伝える記事を掲載した際には、ジェイコム株誤発注騒動で20億円を稼いで有名になったデイトレーダーとともに紹介され、A氏は紙面上で〈ロシア株ファンドを億単位で購入した〉と明かしている。

 メチャクチャな資産家であることは間違いなさそうだが……。どうやって巨額の富を築いたのか。続きを読む

みずほフィナンシャルグループ 社内保育園で育児支援を


子供の人数に対して保育園が不足しているという事態は以前より問題視されていましたが、こういったケースが今後増えていくといいですね。企業が社内保育園を設置してくれるのであれば、通園も通勤も一緒ですし、何より目の届きやすいのが安心です。

 都市部を中心に企業が社内保育園を新設して行政サービスを肩代わりする動きが相次いでいる。待機児童の増加によって保育園が決まらず、親の復職が遅れたり退職を避けようとするのが狙いだ。ゼロ歳児の受け入れなどサービスを整備し、保育所探しに悩む親の駆け込み寺になっている。

 東京・丸の内に、みずほフィナンシャルグループが今年9月に新設した社内保育園がある。2歳の長女を迎えに来た女性(37)は「会社に保育園があって本当によかった」と話す。会社復帰後に転居した東京都中央区では、大型マンションの建設が相次ぎ、100人を超える待機児童がいた。

 同グループにとっては東京・千駄ケ谷に続く2カ所目の保育園。入園がいつ決まるか分からず不安だとの声に後押しされての設置だった。「コストが掛かるため企業が本来やるべき仕事ではないが、待機児童が減らない異常事態の中では仕方ない」(同グループ)と判断した。

ただでさえ少ない保育所、決めるだけでも一苦労なんですよね。続きを読む

小室哲哉 今になって逮捕の理由とは?


小室哲哉の逮捕には皆驚いたんじゃないでしょうか?借金で自己破産とかならまだわかるんですが、あれだけの有名人が詐欺ですからね・・・。しかも、どうしたって絶対ばれるだろう、というような。

音楽シーンを席巻したヒットメーカーから、詐欺事件の容疑者に転落した小室哲哉容疑者(49)。逮捕の“引き金”となったのは、音楽著作権の譲渡を持ちかけられ、5億円をだまし取られたとする兵庫県内の個人投資家(48)の告訴だ。投資家が2年以上、告訴を控え、先月になって踏み切ったのはなぜか。小室容疑者に対する思いとは―。投資家のコメントから事件が透けて見える。

 (以下原文)
 私は先月、音楽プロデューサー、小室哲哉氏、木村隆氏らを詐欺罪で大阪地検に告訴しました。

 本件犯行が小室氏、木村氏らにより行われたのは平成18年8月でした。

この犯行も最近の話などではなく、2年以上も前の話だといいますからまた驚き。
小室哲哉が今さら告訴ということになった理由とは・・・。

原告となった投資家の方のコメントは続きを読む

三笠フーズ社長 メタミドホスからアフラトキシンまで


三笠フーズによる事故米の不正転売問題にかかっては、今までの食品偽装問題が大したことのないものに思えてしまいます。食中毒を起こす可能性があるなんてものじゃない、明らかに人体に有害なのですから。農薬メタミドホスやカビ毒アフラトキシンによる事故米、あるだけ売ってくれと社長は言ったそうです。

大阪市の米粉加工販売会社「三笠フーズ」による事故米の不正転売問題で、平成18年11月に農薬のメタミドホスに汚染された事故米を政府が初めて売却することを知った冬木三男社長(73)が「いい米だ。全部買いたい。少なくとも3分の1はほしい」と周囲に話していたことが10日、分かった。入札には冬木社長自らが出向き、工業用のり原料の相場の2-3倍の高値で落札したという。続きを読む
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