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高橋大輔 試練のとき ケガで欠場、コーチ交代・・・


高橋大輔が右ひざを痛めて、今後のフィギュアスケートの活動が懸念されていましたが、治療のために今季のすべての試合を欠場することが決定したそうです。残念で、本人も悔しい事でしょうが高橋大輔の将来を考えると・・・。まだ若いですからね。

フィギュアスケートの男子エースで、右ひざ手術のため今季の大会出場を断念した高橋大輔(関大大学院)が18日、日本スケート連盟を通じ「長い道のりではありますが、これは五輪で勝ち抜くための試練なのかもしれません」とのコメントを発表した。

 2010年バンクーバー冬季五輪の有力なメダル候補と期待される高橋は「不安な状況でリンクに立つことのないよう、手術をすることを決めた。ここで腐るのではなく爆発するエネルギーを蓄えたい」などとした。

北京オリンピックが終わったところで、すでに目標はバンクーパーです。
高橋のコーチが織田信成の専属に変わったんでしたっけ・・・?試練は続きますが、頑張って欲しいですね。続きを読む

石井慧の過剰パフォーマンス 新型うつ病を告白


石井慧が柔道界にはめずらしい過剰パフォーマンスで、やっぱり現代っ子なんだな・・・と思っていたんですが、今の若者に増えているという「新型うつ病」にかかっていたことを告白。
柔道オンリーで頑張ってきて、オリンピックで金メダルを獲るためには、ここまでしなくてはならないのかと思うと壮絶です。

柔道・石井慧選手が週刊現代で、「うつ」を患っていることを告白している。しかし、それにも関わらず、おちゃらけ発言を繰り返すのはなぜか。仕事中にだけうつで、それ以外では元気という、若い世代に多い「新型うつ病」なのか。

「全日本合宿で罵倒されストレス」
「自分はなぜ、うつ病・強迫神経症になったか」
こんな見出しで、週刊現代2008年11月22日号に、五輪柔道金メダリスト、石井慧選手(21)のインタビュー記事が出た。そこで石井選手は、ふだんメディアの前で繰り出すやんちゃぶりとは「別の顔」を見せ、自らが向き合ってきたという「病気」を語っている。

告白によると、病み始めたというのが数年前から。「発作」が出るようになり、先輩から病院へ行くよう言われて通院を始めた。そこで「強迫神経症」と診断され、北京五輪前には、抗うつ剤を飲むようになった。

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高校野球はこれだから


智弁和歌山と常葉学園菊川の試合、すごかったですね。プロ野球は観なくとも甲子園大会だけはついつい見ちゃうって方も多いのではないでしょうか。9回表の智弁和歌山の攻撃時なんて、3点リードしている常葉学園菊川が勝っているチームに見えなかったほど。両校素晴らしかったです。

気になる試合結果、スコアは続きを読む

北島康介もスゴイが、スピード社の水着。


スピード社の水着が何かと話題ですが、たかだか水着でそんなにタイムって変わるものかと思っていました。正直。

北島康介はじめ、水泳選手の日本新記録が続出です。やっぱすごい威力だったんですね。スピード社の水着って。今までの水着は一体なんだったのかと。

 競泳の北京五輪代表選手壮行会を兼ねたジャパンオープンは第1日の6日、東京辰巳国際水泳場で10種目の決勝を行い、スピード社の水着「レーザーレーサー(LR)」を着用した北京五輪代表選手のうち5人が日本新記録をマークした。


 男子百メートル平泳ぎの北島康介(日本コカ・コーラ)は、59秒44をマークし、05年に自分が出した日本記録の59秒53を更新。男子二百メートルバタフライの松田丈志(ミズノ)は1分54秒42で、山本貴司が04年に作った日本記録の1分54秒56を上回った。


 女子二百メートル自由形では、上田春佳(東京SC)が、1分57秒75をマーク。千葉すずが99年に作った日本記録を1秒03も更新した。


 男子二百メートル自由形では、奥村幸大(イトマン)が1分47秒36を出し、自身の日本記録を0秒34更新。女子百メートル背泳ぎの中村礼子(東京SC)は59秒82で従来の記録を100分の1秒上回った。いずれの選手もLRの性能を高く評価し、北京五輪での着用に前向きな姿勢を示した。

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松坂大輔、ベーブルース以来の快挙!


松坂大輔が晴れの舞台でやってくれました!5回と1/3を3安打2失点に抑える好投に加えて、打席では2打点をマーク。ワールドシリーズでレッドソックスの投手が2打点を上げたのは、なんとベーブルース以来の快挙なんだとか。ウイニングボールはもちろん倫世夫人に手渡したそうです。

 レッドソックス・松坂大輔投手(27)がワールドシリーズ第3戦で、ロッキーズ相手に5回1/3を3安打2失点に抑え、日本人投手で初先発初勝利を挙げた。3回にはメジャーでの初安打となる2点適時打を左前に放ち、レ軍投手では1918年のベーブ・ルース以来の1試合2打点をマーク。1億ドルルーキーの投打の活躍で10−5と3連勝したレ軍は、3年ぶり7度目の世界一に王手をかけた。

 マウンド付近に広がった歓喜の輪の中で、怪物は次々に握手とハイタッチを求められた。ワールドシリーズ日本人初先発初勝利。新たな歴史の扉を開き、チームを3連勝へ導いた松坂に、仲間から祝福とねぎらいの言葉が掛けられた。

 「かかるプレッシャーは前回の方が大きかった。そういう意味では、きょうは精神的に楽に感じた。チームが勝って、流れを止めなかったことでホッとしている」21日の前回登板はインディアンスと3勝3敗で迎えた、リーグ優勝決定シリーズ第7戦。続きを読む
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