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セリーヌ・ディオンが日本語で歌う! 邪馬台国


セリーヌ・ディオンが日本映画の劇中歌を日本語で歌うというニュースが。セリーヌ・ディオンといえば、なんといってもあの「タイタニック」ですね。よくオファーを受けてくれました。本人は、「日本でもっとも有名な女優、サユリさんの映画に選ばれたこと、日本文化に深い意味を持つ卑弥呼を代表する歌声に、日本人ではないわたしが選ばれたことは、とても光栄です」とコメント。

カナダ出身の歌手、セリーヌ・ディオン(40)が、吉永小百合(63)主演の映画「まぼろしの邪馬台国」(堤幸彦監督、11月1日公開)の劇中歌“卑弥呼のテーマ”を日本語で歌うことになり、世界ツアー中の同地でインタビューに応じた。セリーヌは日本映画初参加。「タイタニック」の主題歌で大ブレークした“モントリオールの卑弥呼”は、「この映画も大ヒットの予感がします」と予言した。

 2万2000人の地元ファンで埋まったセリーヌの故郷、モントリオールのベルセンター。シーズン中は、NHL(北米アイスホッケーリーグ)カナディアンズの熱闘にわく会場が、「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」から最新曲「Taking Chances」まで全26曲のハイトーンボイスに包まれた。
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ドラゴンボール実写版、逆に見てみたい?


実写版ドラゴンボールがハリウッドで映画化!・・・のニュースからしばらく経ちました。撮影は順調に進んでいたのかと思いきや、公開延期とのこと。そういえば、公開予定って今年の8月だったんですね。

2008年8月24日、人気コミックの実写版映画「ドラゴンボール」について、未完成のままお蔵入りの噂が流れているという。捜狐網が伝えた。続きを読む

『バベル』、まだまだ受賞してます!!


菊地凛子の『バベル』、カンヌであれだけ話題になってから丸一年以上過ぎていますが、まだまだ受賞してました。ALMA賞っていうのがあったんですね。『バベル』、これで監督賞以下を総ナメだったようです。あくまでもヒスパニック系アメリカ人が対象なんですかね。菊地凛子の名前がないのが残念。

 メディアにおけるヒスパニック系アメリカ人を称えるALMA賞が発表され、『バベル』が主要な賞を独占した。同映画は監督賞、作品賞を獲得したほか、アドリアナ・バラーザが主演女優賞、ギジェルモ・アリアガが脚本賞を受賞した。テレビ部門では「アグリー・ベティ」(原題)が最優秀ドラマシリーズに選ばれ、番組で姉妹を演じているアメリカ・フェレイラとアナ・オルティズがそれぞれ主演女優賞と助演女優賞を獲得した。

(引用:ライブドアニュース

映画「ショートバス」 セックス専門の「セックストラ」・・・


映画「ショートバス」のぼかし作業が大変みたいですね。愛とセックスがテーマというこの作品、日本ではもちろんR―18指定での公開となります。セックス専門のエキストラ、「セックストラ」なんてはじめて聞きましたよ。セックスシーンはすべて本番だとか。

 愛とセックスがテーマの米映画「ショートバス」に、約100カ所もの“ぼかし”が入っていることが4日までに判明した。ジョン・キャメロン・ミッチェル監督(44)と主演女優リー・スックイン(年齢非公表)がこの日、東京都内のホテルで来日会見。ミッチェル監督は前代未聞の数のぼかし入れ作業に立ち会ったことを明かした。

 カナダ生まれのアジア系美女スックインとともに登場したミッチェル監督は「映画の中でセックスが正当に描かれていないと思った。セックスを会話のように自然なものとして描きたかった」と製作意図を説明。ストレート、ゲイ、SM女王ら7人の登場人物がニューヨークでセックスを通して自分を見つめ直していく新作は、日本では“ぼかし100カ所”となったが「ぼやけていても、その後ろで何が行われているか分かる。セックスを通して言いたかったことは理解してもらえる」と自信をみせた。続きを読む

たけし、よく言った!!「バカ井筒」


たけしがよく言ってくれました。個人的に井筒さんが好きな方には申し訳ないのですが、ワイドショーなんかでコメントしている姿がどうも好きになれなかったんですよね。たけしらしいといえばたけしらしい発言ですが、はっきり言いますね・・・。

 フランスで開催中のカンヌ国際映画祭に参加した北野武監督(60)が24日、都内で行われた最新作「監督・ばんざい!」の完成披露試写で“凱旋”舞台あいさつした。2日前に帰国したばかりの北野監督だが、「映画に愛? そういう人いるんだ、バカ井筒とか。映画なんか愛さなくていい。そういうのは評論家がやればいい」と毒舌は絶好調。「ここんとこ病気みたいに、感動します、泣けますって、そういうバカみたいな映画ばっかり。そういう時代になっちゃった」と邦画界もバッサリ切り捨てていた。6月2日公開。

(引用:ライブドアニュース
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