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ジョジョの奇妙な講演、荒木飛呂彦氏


あの「ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦氏が東北大学で講演決定とのこと。講演タイトルは「ジョジョの奇妙な講演」と、しにままです。記事内で「なんだか教室内で一風変わったポーズで立っている人が多そうな講演会ですねこれは…」というオチがありましたが、いたら怖いです。

11月2日(金)から東北大学で行われる学園祭にて人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦氏が講演を行うそうです。

タイトルは「ジョジョの奇妙な講演」とのこと。

このページによると、11月2日(金)に東北大学の川内北キャンパス、マルチメディア棟206教室で「ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦氏が「ジョジョの奇妙な講演」を行うそうです。入場は無料ですが、事前整理券が必要。

残念ながら一般参加の事前整理券の配布は終了していますが、10月14日(日)の10時から東北大学生を対象に1人1枚で先着順で200枚の整理券を配布するそうです。

また、講演会翌日の11月3日(土)は10:30と14:00からの2回に分けて、東北大学川内北キャンパスA200教室で、当日の講演会のビデオ上映会が行われるとのこと。こちらは入場無料で、事前整理券不要。続きを読む

「おさむちゃんを救う会」は詐欺ですからご注意!


「おさむちゃんを救う会」なる新手の詐欺が発覚したようです。いずれこの手は起きるだろうなと思っていましたが、やっぱり・・・。

人命を救いたいという善意に付け込んだ、手口だけに許せません。今後この手の事件がおきることにより、本当に必要とする人に寄付が行き渡らなくなるのでは、と心配です。

 架空につくった難病の子供の支援団体を名乗って、1億7000万円もの心臓移植手術費用を募る悪質な呼びかけがホームページで広がり、医療機関や既存の移植支援団体などが胸を痛めている。すでに口座に振り込みをした例も確認されており、関係者らは「詐欺的な行為で悪質」と警察に通報するなど対応策に追われている。

 呼びかけは「おさむちゃんを救う会」を名乗り、少なくとも10月に入ってからホームページで募金を呼びかけている。東京周辺の複数の小中学校のPTAのホームページなどにも、同様の呼びかけをする文面が広く張りつけられているのが確認されている。

 文面によると、子供は東京都板橋区で生まれた生後6カ月の心臓の病気を抱えた男児。日本では子供の脳死移植が認められていないため、渡米して手術が必要といった設定。その上で「埼玉医科大学病院に入院中」「海外での移植手術を目指す患者らを支援する民間団体トリオ・ジャパン(東京都豊島区)の支援を受けての募金活動」と記述され、振込先としてイーバンク銀行の口座番号が表示されている。続きを読む

オーマイニュース炎上!!常識とか空気とか読めない記者


オーマイニュースの記事が炎上って、初めてのことではないでしょうか。この記者、以前はPJニュースの記者だったとのことですが、この空気の読めなさでどこでも対立してきたのでしょうね。マックで注文せずに無線LANだけ使わせろって・・・。

ブログが「炎上」するのは珍しくもない昨今だが、今度はニュースサイトの記事が「炎上」している。市民記者によるニュースサイト「オーマイニュース」に掲載された記事をめぐり、「非常識だ」と言った声が殺到。これをIT系のニュースサイトが紹介し、さらに「延焼」しているのだ。なにせ、マックの店で何も飲食物を注文しないまま、無線LANだけは使わせろ、という勇ましい主張なのだ。

「営業妨害をしている可能性もありますね」というコメント
発端は、2007年6月2日にオーマイニュースに掲載された「Yahoo! 無線LANスポット、看板にいつわりあり??」という記事。この記事は公衆無線LANサービスをテーマに書かれたものだ。現在、マクドナルドの全国2,600店舗では、「Yahoo!BB」のオプションサービスに申し込めば、自由に無線LANが使えるようになっている。このサービスをめぐって、市民記者はマクドナルドに矛先を向けているのだ。記事によると、市民記者とマクドナルドとの店員との間で、こんなやり取りがあったという。続きを読む

ドラえもん最終話がオークションでも高騰!マスコミも入札


ドラえもん最終話、描いた本人もここまで売れるとは思っていなかったんじゃないでしょうか。元々はいち同人誌ですよね。あまりに出来がよかったためにここまで話が大きくなってしまったという。ドラえもん最終話、オークションでも高値だったそうですが、テレビ局員からも入札があったとか。これって・・・。

29日、「ドラえもん(藤子・F・不二雄氏)」の最終話を勝手につくって漫画化した男性が出版元の小学館(東京都千代田区)と著作権を持つ藤子プロに謝罪・売上金の一部を支払っていたことが判明したと報道されていたが、この漫画、ネットオークションでも注目されていたようだ。

 筆者が30日午前にyahoo!オークションを確認したところ該当するものは一件のみ。定価500円程度のものが3万円を超す価格となっていた。オークションには5月30日10時7分の時刻で「反響がすごいので本日(30日)の午前中で早期終了いたします。ご了承ください」という出品者の追記もあった。

 更に、出品者への質問欄には、真偽のほどは定かではないがあるテレビ局の「夕方のニュース番組を担当している者」と名乗って「本日の放送でどうしても使いたいので、本日中にバイク便で受け取ることは出来ないか」とのコメントも。

 このオークション、昼前にはアクセスできない状況になっていたので削除されたようだが、このテレビ局の担当と名乗っている人物が本物であったとすれば、出版元が「重大な著作権侵害にあたる」としたものを、著作権侵害の恐れのある商品の取引を禁止しているオークションの場で、しかも実売価格を大幅に上回る値段をつけてまで入手しようとするマスメディアの姿勢に対して呆れ返るばかりである。続きを読む

ヤンキー先生に挑戦状!!「本当にワルだったのか?」


ヤンキー先生こと義家弘介のライバル出現、というよりは強力な助っ人、協力者という感じですね。元暴走族のリーダーにして代ゼミのカリスマ講師、吉野敬介氏です。ヤンキー先生とは親友だとのこと。

 リーゼント頭で知られる元代ゼミのカリスマ講師・吉野敬介氏(40)が4日、今夏の参院選に自民党から出馬要請を受けていることを明かした。今月にも発売される著書を“オレのマニフェスト”として自民党側に突きつけるプランをぶち上げた。

 「オファーもいいけど、この本を読んでからにしてほしい」。吉野氏の鼻息は荒かった。本とは今月10日に発売される「そこのバカ親! あんたの子供じゃ受からない」(小学館文庫)のこと。吉野氏は安倍政権への教育再生会議に対して意見し、同書を自身の「教育改革マニフェスト」としている。

 “カリスマ古文講師”と呼ばれた吉野氏は昨年11月、教え子の父親である自民党の衆院議員から参院選の出馬要請を受けた。今年1月に代ゼミを退職。政界への参入を前向きに検討している。続きを読む
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