槇原敬之 「松本さんが泥棒扱いをするので」
槇原敬之と松本零士の著作権侵害問題、一時は取りざたされたもののすっかり忘れていました。とっくに片付いたものと思っていたんですがね。双方、業界では「大物」だけに、引けなくなってしまったんでしょうか。
人気アーティストの槇原敬之さんが、人気漫画家の松本零士さんに「漫画のセリフを盗用された」と非難され名誉を傷つけられたなどとして、松本さんに2200万円の損害賠償などを求めた訴訟の口頭弁論が7日、東京地裁(清水節裁判長)であり、槇原さん、松本さんが出廷した。
そもそも問題は
松本さんは、槇原さん作詞作曲の「約束の場所」の歌詞の一節「夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない」の部分が、漫画「銀河鉄道999」のセリフ「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」の盗用だとマスコミで話していた。
これが発端。
槇原さんは、盗用を全面的に否定。「松本さんが泥棒扱いをするので不愉快になった」と提訴の動機を語った。
一方、松本さんは「セリフは私の座右の銘で大切な言葉」とし、「言葉の前後を入れ替えただけで、セリフを見た可能性が極めて大きい」とした。
偶然ということ、実際ないとは言えないんですが。
(引用:iza β版)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/159317
これが発端。
槇原さんは、盗用を全面的に否定。「松本さんが泥棒扱いをするので不愉快になった」と提訴の動機を語った。
一方、松本さんは「セリフは私の座右の銘で大切な言葉」とし、「言葉の前後を入れ替えただけで、セリフを見た可能性が極めて大きい」とした。
偶然ということ、実際ないとは言えないんですが。
(引用:iza β版)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/159317
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ