富永美樹って、偽善で叩かれてる?・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

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富永美樹って、偽善で叩かれてる?


富永美樹のブログも大入りで記事削除にまで発展しているとか。ブログ炎上ってほどでもないでしょうけどね。事の発端は、富永美樹が司会を務めていた映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつ。例の沢尻エリカのアレですね。

富永美樹が自らのブログで、例の件を「同じ事務所に所属するモノとして、少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…」とコメントしていたことが問題のようで。自分の株を上げたいがための偽善だって声が多かったようですね。

 司会を務めた同じ事務所の元フジテレビアナ、富永美樹(36)が「印象に残ったシーンは?」と問いかけてもブスッとしたまま「特に…ないです」など、PRコメントはわずかに三言だけ。監督や同じ事務所の先輩、竹内結子(27)ら共演者が懸命にフォローしたが、集合写真の撮影でも腕を組んだままで『大ヒット!!』と書かれた映画の看板も竹内らに持たせるなど“女王様”ぶりを発揮していた。
 この異様な舞台あいさつを知ったファンからは、東宝による映画の公式ブログに「楽しみだったが、見る気が失せた」「何様のつもりか」といった書き込みが殺到して、映画の公開早々から閉鎖される騒ぎに。興行成績にも影響しかねない事態に発展していた。
 また、司会を務めた富永は1日のブログで「同じ事務所に所属するモノとして、少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…」と心情を綴ったものの、この文が後に削除されるなど、周囲にも動揺が広がっている。

(引用:iza β版
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