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デスノートの呪い!?お祓いは必須


デスノートをめぐって、ここまで関係者の不幸が相次ぐとなると、本当にお祓いは必須といえそうですね。もともと題材が題材だけに、軽々しく扱ってはいけなかったということでしょうか。監督は亡くなってますしね・・・。

“デスノートの呪い”に関係者が戦々恐々としている。

「デスノート」はノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという設定の人気漫画で、昨年公開された映画版は前編、後編とも大ヒットを記録した。

 来春には主人公のライバル・Lが主役の映画「スピンオフ L」の公開が決まり、今年8月からクランクインする予定になっている。

 そんな中、関係者の間で「撮影前におはらいしておかないとヤバイかも……」という声がささやかれている。「デスノート」に関わる人物が次々と“不幸”に見舞われているからだ。

 まず昨年9月7日に「デスノート」の作画を担当する漫画家・小畑健が銃刀法違反の容疑で逮捕された。さらに同じ日に前編の撮影監督を務めた高瀬比呂志氏が脳梗塞のために急逝した。まだ50歳という若さだった。

 映画出演者にもトラブルが続出している。中村獅童は昨年7月に道路交通法違反で書類送検された揚げ句、竹内結子とドロ沼の離婚騒動に突入。今年5月には上原さくらが無免許運転とスピード違反で摘発された。

 また、映画の“ヒロイン役”だった戸田恵梨香は4月に放送されたバラエティー番組の中で「大阪はちょっと下品なところがある」などと不用意な発言をしたことで、テレビ局に抗議が殺到する騒ぎを起こしている。
「L役の松山ケンイチの初主演ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』は視聴率がボロボロなうえ、放送予定だった回の内容が“愛知立てこもり事件を想起させる”という理由で放送が休止された。主人公の藤原竜也が舞台げいこ中に過労でダウンしたという話もある。アニメ版の制作が始まった去年9月に出演者やスタッフがおはらいに行きましたが、“不幸”は続いています」(マスコミ関係者)

 中国では「子供の人格形成に深刻な影響を与える」という理由から、当局が「デスノート」の単行本とDVDを回収する騒ぎになっている。

 そこで、映画のクランクイン前に赤坂・日枝神社でおはらいをしてもらうとか。

(引用:ライブドアニュース
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