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ZARD坂井泉水 不慮の死の謎


ZARD坂井泉水の不慮の転落事故死からはやくも一週間が過ぎ、告別式から葬儀まで、すべて終わってしまいましたね。早いものです。事故か自殺か、現在も警察では調査中ということですが、どちらにしても残念でしたね。もう一度、元気にZARDのツアーやりたかっただろうに。

「ZARD」の坂井泉水(享年40)は亡くなる直前、どんな状態だったのか。病気療養中の転落死という説が有力だが、その一方で東京・四谷署は事故と自殺の両面で調査中で、自殺説が完全に消えたわけではない。

 坂井が昨夏、子宮頚がんの摘出手術を行い、今年に入って肺に転移したことがわかり、都内の病院に入院していた。坂井に近い関係者がこんな証言をする。

「坂井は復帰計画を積極的に進め、秋にはライブツアーを行うといわれていた。そのために治療に専念し、投薬を受けていました。最近は精神的に不安定だったため、抗がん剤だけではなく、何種類かのクスリを病院に処方してもらっていたようです。それで頭がボーッとしている時があったというんですね。彼女はスロープの手すりに腰を乗せていた時に転落したとみられていますが、クスリが効いてフラフラしていたのではないか。絶対に自殺ではありません」

 坂井は最後は孤独な死という気がするが、家族がそばについていた。坂井の家族は両親と弟妹で普段は都内の自宅に両親と住んでいた。坂井には交際相手がいたといわれているが、独り身だったようで結婚歴もない。
 ちなみに、通夜・告別式は密葬で29日と30日の両日に営まれ、親族と生前、坂井と関係が深かった音楽関係者の計十数人だけが参列した。

「通夜・告別式には坂井が所属する事務所のオーナーで育ての親の長戸大幸氏も駆けつけたようです。長戸氏は人前にほとんど顔を出さない寡黙な人で、あまり感情を表に出しませんが、坂井の死にはショックを隠せなかったようです。その長戸氏も自殺をきっぱりと否定している」(事情通)

 それでも、謎めいた坂井だけに自殺説は消えないだろうが。

(引用:ライブドアニュース
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