猪木のモノマネ「春一番」 一時危篤状態に・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

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猪木のモノマネ「春一番」 一時危篤状態に


アントニオ猪木がじきじきに、危篤状態だった春一番の病床を見舞いに来たところから、奇跡の回復が始まったんだとか。猪木氏も、よく来てくれましたね。そういえば、春一番しばらくテレビで見ないと思っていたら、こんな事情があったんですか。

アントニオ猪木の物まね芸は世にあまたあれど、猪木氏本人が公認する芸人は、春一番ただひとりだ。その彼が2005年、人知れず入院生活を送っていたことをご存じだろうか? 一時は危篤状態にまで陥った彼を三途の川から呼び戻してくれたのは、ほかでもない猪木氏であった。退院から1年3カ月。春一番は、自身の奇跡の復活を、その名も『元気です!!!』(幻冬舎)という著書にしたためた。これは単なる闘病記ではない。猪木氏に憧れた少年時代から、猪木氏公認芸人になるまでの半生がつづられており、一言一句から、彼への深い愛がこれでもかと伝わってくる、なんとも感動的な一冊なのだ!
「感動的だなんて、そんな……チンポとか、卑猥な言葉ばかり出てきてるんですが(笑)。下ネタ満載の部分と、『命が助かった!』という部分のギャップも、この本の読みどころです。そもそも病気の原因がどうしようもなくて、何年も前に『お笑いウルトラクイズ』で、カレー粉まみれになったことから皮膚病になって……その薬の副作用で、今度は全身が衰弱してしまったことが発端なんです」

(引用:ライブドアニュース
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