押切もえ、エビちゃんとは本当に仲良し?・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

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押切もえ、エビちゃんとは本当に仲良し?


押切もえといえば、最近は「英語でしゃべらナイト」で大活躍。あの釈由美子とあとだけに、誰がやっても大変だなあと思ってたんですが。彼女、勉強してましたしね。ところが押切もえ、ただのキレイなモデルさんじゃなかったようで・・・。

 1979年、千葉県生まれ。10代でティーン誌のモデルとなり、たちまち同世代の「カリスマ」となった。「CanCam」にシフトしたのは20歳を過ぎた頃。もっとも、トントン拍子にコトが進んだわけではない。

「周りのモデルさんがみんな、それまで見たことがないくらい細くて顔が小さかったんです。それに比べると、私は当時太っていたし、身長も低かったし……。自信のなさが顔にも出ちゃうから、読者の方からも“どうしてこんな人が雑誌に出てるの?”なんて言われてしまいました」

 気持ちが切り替えられたのは、ある人から聞いた「短所は最大の個性だ」という言葉。「こんな私だけど、いいでしょ」と前向きに考えるようになった頃に、編集部から「専属にならないか」と声をかけられたという。

 今では「エビちゃん」こと蛯原友里、山田優と並んで「トップ3」などといわれている。

●「エビちゃん」との本当の仲

「3人とも仲良しですよ~。みんな忙しくなっちゃって以前ほどカラオケには行けなくなったけど、でも、テレビで見るたび、優ちゃんには“見たよ~”とメール打ってるし、友里ちゃんとも編集部で会うたびに、“今度、食事に行こうね”なんてスケジュールを確認し合っています」

 
意外なことに太宰ファン。子供の頃に読んだ「走れメロス」で友情の大切さを教えられ、「人間失格」でどっぷりハマった。太宰に関するDVD「愛ゆえの孤独」も出している。

「DVDの取材で太宰の生家に行ったこともあるんです。それで驚いたのは太宰の素顔。当時の太宰を知っている人がいて、その人によるとメチャメチャ明るい人だったそうなんです。“暗い”というより“熱い”人だったんですね」

 テレビの司会、着物のデザイン、ストッキングのプロデュースなど、活動範囲は広がる一方だが、本人は「モデルの仕事はおばあちゃんになっても続けたい」と思っている。そのココロは。

「あんまり器用な方じゃないので、何かひとつでもしっかりしたものを持ちたいんです。しゃべる仕事と違って伝えることには限界があるかも知れないけど、私の写真を見て、みなさんに元気になってもらえたらうれしい!」

(引用:ライブドアニュース
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