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中国パクリのディズニーの顛末 だからアジアは舐められた


中国の「パクリ」ディズニーランドは、よく国民性を表していたと思います。ミッキーを「耳の大きな猫」と主張し、ミニーやドナルド、シンデレラ城まで作っといて国営だというんですから。で、本家が本気で怒ると初めて止めると。江戸末期、アジア人は脅すに限るって白人間では通説だった話を思い出しました。倫理が通用しない、と。

中国の国営“パクり遊園地”石景山遊楽園だが、9日、突如園内のディズニーキャラクターのレプリカを作業員が破壊した。また、園内で愛嬌を振りまいていた“ニセモノディズニーキャラ”も9日は一切姿を現さなかった。
というのも、石景山遊楽園のあからさまな知的所有権の侵害に、ウォルト・ディズニー社の弁護団が石景山遊楽園に接触してきたためで、今までミッキーマウスを「耳の大きな猫」などと、あくまでオリジナルであると主張してきた石景山遊楽園側も、さすがに本家が本気で怒っている事情に配慮してのこと。

(引用:ライブドアニュース
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