ほしのあき、仮面ライダー電王でも無理やりおっぱい!?・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほしのあき、仮面ライダー電王でも無理やりおっぱい!?


ほしのあき、最近は巨乳と関係ない仕事が目立ちますね。アニメの吹き替えにとどまらず、なんと仮面ライダー電王に出演です。でも、「おっぱいがつっかえちゃう」と、おっぱいネタに無理やり絡めるあたりは、さすがにほしのあき。

 タレント・ほしのあき(30)が映画「劇場版仮面ライダー電王」(監督長石多可男、8月4日公開)で時代劇に初挑戦する。

 時空を超える電車「デンライナー」に乗って、過去を変えようとする敵との戦いを描いた平成の仮面ライダー作品。劇場版では、恐竜時代や江戸時代にタイムスリップし、ほしのは女優業のときに用いる本名の「星野亜希」として、江戸時代の場面に出演。豊臣秀頼の妻で、19歳の千姫を演じる。

 撮影では、着慣れない和装姿で、かごに揺られ「本当に姫になったみた~い」とはしゃぎまくり。実際より11歳下の役だが、白倉伸一郎プロデューサー(41)は「全く違和感がない。時空を超えるテーマと、年齢を超えたほしのさんの可愛さがぴったり」。

 時代劇についてほしのは「髪形がとっても可愛い。でも着物は(B88の)おっぱいがつっかえちゃう感じ。チャームポイントが隠れちゃうんで、(やっぱり)胸がさらけ出せる現代がいいですね」と語った。

(引用:ライブドアニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。