浅尾美和、ビーチはやっぱりセクシー撮影会場・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅尾美和、ビーチはやっぱりセクシー撮影会場


浅尾美和のあまりの人気に、セクシー写真やお宝写真を狙ったファンが多すぎて、浅尾美和が肝心の試合に集中できないということから、カメラ撮影禁止の報道があったほどですが。携帯カメラまでは規制できなかったようですね。

 ◆ビーチバレー ジャパンツアー第1戦(28日、愛知・新舞子マリンパーク) ツアー初優勝を狙う浅尾美和(21)、西堀健実(25)=ともにケイブロス=組は、準々決勝で楠原千秋(31)=湘南ベルマーレ=、佐伯美香(35)=ダイキ=組に0−2で敗れたが、敗者復活戦で藤原みか子(28)、駒田順子(28)=ともにフリー=を2−1で下し、ベスト4に進んだ。浦田聖子(26)、鈴木洋美(28)=ともにウィンズ=組は敗者復活戦で敗退した。

 シドニー五輪4位の佐伯とアテネ五輪代表の楠原のベテラン組に敗れ、背水の陣で臨んだ敗者復活戦。フルセットにもつれたが、最後は西堀のアタックで終了。浅尾は「相手に合わせてしまう自分たちの悪いところが出た」と反省したが、課題のブロックも決めて勝利を引き寄せた。
 浅尾ファンの混乱を避けるため、主催者側は急きょ602席を増設。全882席が満員で、立ち見も含め「昨年の3倍以上」(関係者)という約1000人が集合。一般撮影は禁止されたが、隣接の練習場は撮影OKで、携帯カメラの大撮影会に。試合後もサインを求めて人が殺到した。

 29日の準決勝は2連覇を狙う小泉栄子、田中姿子組(ともにフリー)と対戦。浅尾は「タイトルがないので優勝したい。一戦一戦勝って五輪に近づきたい」と北京五輪を見据え、ツアー初Vを誓った。

(引用:ライブドアニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。