日本一、謝罪に誠意のこもらない男 高田純次・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本一、謝罪に誠意のこもらない男 高田純次


以前、ワイドショー番組の司会をしていた麻木久仁子が「ヨン様の、どこがいいのかわかんな~い」と発言し、世のヨン様ファンの大バッシングを浴びたことがありました。その後、自体の収束に向けて事務所の社長が謝罪した、ということがあったのですが、謝罪した件の人こそ高田純次。あまりのシナリオに大笑いしました。

“日本一のテキトー男”といわれる高田純次(60)が密かに熱い。

 先月21日に発売された還暦記念DVD「高田純次 適当伝説~序章・勝手にやっちゃいました~」が1万枚近いセールスを記録し、オリコンのお笑いDVDランキングで上位にランクインしているのだ。

 高田といえば、テレビ番組でのいい加減な発言や出演者との適当なやりとりが大ウケ。「こんにちは、アンジェリーナ・ジョリーです」「パリは寒い時に行くといいよ。行ったことないけど」「オレはイタリア語がペラペラなんだけど、意味はわからないんだ」といった話芸は“高田節”と呼ばれ、もはや伝説化している。
「高田は同業者から高く評価されていて、ビートたけし、タモリ、明石家さんま、大竹まこと、渡辺正行、関根勤といったベテランから、ナイナイの岡村隆史、雨上がり決死隊の宮迫博之といった若手芸人まで、幅広い世代に支持されている。尊敬する人物として高田の名前を挙げる芸能人も多い」(テレビ関係者)

 現在、高田は「どうぶつ奇想天外」「ぴったんこカン・カン」(いずれもTBS)にレギュラー出演中で、中京ローカルの「PS」は放送13年目を迎えた。

 昨年末に発売された高田語録が満載の「適当手帳」も売れ行きは好調だという。

“平成の無責任男”はどこまで突き進むのか。

(引用:ライブドアニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。