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浅野史郎氏、警察にビビッて大敗!?


浅野史郎候補 大敗の理由
http://news.livedoor.com/article/detail/3117090/

浅野史郎氏、結局都知事選ではよもやの大敗を喫してしまいました。いろいろと敗戦の分析もされているようですが、結局は弱者の自覚がなかった、ということでしょうか。

 都知事選で浅野史郎候補(59)が予想外の大敗を喫した。宮城県知事としての経験、市民派イメージ、石原知事より15歳下の若さ……。善戦できる要素はそろっていたのに何が原因だったのか?

●通用しなかった宮城版アマ戦術

「3月22日の告示日前のある調査では、前回300万票獲得した怪物の石原慎太郎知事に8ポイント差だった。浅野陣営では“これなら選挙戦に入れば追いつける”との声も上がったのですが、本番に入ったら引き離される一方。勝負あったの状態でした」(民主党関係者)

 どこで狂ったのか。
●警察の監視にビクビクしすぎた

「ポスター掲示板を見て気づいた人もいたでしょうが、浅野氏のポスターは左右が空いていて小さい。個人演説会の知らせを入れれば、10センチ大きく張れるのに、それも知らない。さらに、宮城知事として警察と対立した浅野氏には警察の目が厳しいといわれた。それにビビったのか、公選法違反を恐れて、演説やビラ配りで自主規制していた。この素人すぎた戦術で、広がりをつくれなかったのです」
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