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叶姉妹騒動 やっぱり事件。ベルギー人関与か


叶姉妹、今回の盗難騒ぎの自作自演を強く否定していましたが、やっぱり事件っぽいですね。

 タレント「叶姉妹」の姉・恭子(44)が実妹の晴栄さんに金品を持ち逃げされたとする問題で、叶姉妹の代理人を務める弘中惇一郎弁護士が22日、都内で会見を開いた。

 やらせ報道を強く否定した上で、騒動の経緯を説明。1月20日ごろ、晴栄さんから恭子に「体調不良でしばらく休む」と電話があり、同27日に再び晴栄さんから「東京が嫌になったので自分の意思で家を出る」と連絡。翌28日に叶姉妹と弘中氏が恭子が倉庫代わりにしていたマンションを訪ねると、部屋は「もぬけの殻だった」(弘中氏)という。

叶恭子の新刊出版前だったのが、逆にタイミング悪かったですね。
結果、すべてオーライになってくれればいいですが。

 被害は約3億円のダイヤモンドなど計4億円相当。「計画的で明確な裏切り行為」(弘中氏)として、2月6日に被害届を警視庁赤坂署に提出したという。弘中氏は「晴栄さんにはベルギー人のボーイフレンドがいるが、1月上旬に帰国した。晴栄さんは独りで計画するタイプではなく、ボーイフレンドの関与を疑っている」と指摘した。

 弘中氏は、晴栄さんが17日に赤坂署に出頭、事情聴取を受けた後、晴栄さん側弁護士と1度電話で話し「その際の話からすると(晴栄さんは)金品はもらったか、買ったものと言って犯罪ではないと弁解しているようだ」という。金品返還の要求に対しては、26日までの回答を明言したという。

(引用:ライブドアニュース

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