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華麗なる一族での木村拓哉


もう34歳だったんだ、この人。そろそろ真価が問われますね。


 視聴率はぶっちぎりだが――。

 14日、木村拓哉(34)主演の注目ドラマ「華麗なる一族」(TBS)がスタート。初回視聴率は関東地区で27.7%、関西地区では30.5%(ビデオリサーチ調べ)と高い数字を叩き出した。

「このドラマは連ドラでは考えられないほどの豪華キャストをそろえ、高度経済成長期の神戸の街並みを大掛かりなセットで再現するなど、映画並みにカネをかけている。関係者は高視聴率に胸をなで下ろしているでしょう」(テレビ雑誌記者)

 木村は“視聴率男”の面目躍如だ。しかし、劇中で彼だけが今風の髪形をして、ぶっきらぼうな“キムタク節”の演技を通していることには違和感のある向きも少なくない。

「木 村さんのしゃべり方や髪形は昭和40年代という時代設定に合っていない。彼だけ“現代の人”なんです。口のまわりをゆがめる独特の演技も軽薄すぎる。あん な技術者はいません。せめて髪形をオールバックや七三分けにしてほしいが、テレビ局側が大スターの木村さんに遠慮して注文をつけられないのでしょう。せっ かくいいドラマを作っているのに、彼ひとりが浮いている。本当にもったいない」(作家の麻生千晶氏)

 北大路欣也、津川雅彦、西田敏行ら脇を固めるベテラン俳優は重厚な演技を見せている。このままだと木村は出演者の足を引っ張る存在になりかねない。

(引用:ライブドアニュース

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