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元女子アナ 岡田敦子【J-NET女祭り】美女格闘家、久々の勝利に歓喜


PRIDE男祭りが始まったとき、女祭りってのもあったら面白いよね、と
友人と話していたのですが、冗談ではなくやってますね。

また、この岡田敦子さん。元女子アナというだけあって、さすがの美貌です。

2月4日(日)東京・新宿FACEにてJ-NETWORK「2007年女祭り開幕戦・昼の部」が開催された。

メインでは、元女子アナの美女格闘家・岡田 敦子(ドージョーチャクリキ)とジェット・イズミ(クロスポイント)が対戦した。両者は昨年6月にR.I.S.E.のリングで対決し、ドローの結果に終 わっている。

ともに女祭りの目玉である3月のミニフライ級トーナメントにエントリーしているだけに、今日の試合は是が非でも勝ちたいところだ。

 1R 様子を探るようにお互いにローキックを打ち合う中、圧力をかける岡田が距離を縮めたところで左ジャブ! これでジェットは先制のダウンを奪われてしまった。持ち直そうとジェットはヒザ蹴りからローで反撃に出る。 

 2R、前蹴りで突き放してくる岡田に対し、プレッシャーをかけるジェットはクリンチからヒザ蹴り。ジェットが右ハイを多用すると、負けじと岡田も右ハイを出す。コーナーに追い込むジェットがパンチで詰めるが、岡田のクリンチで凌がれてしまう。

 3R、首相撲からヒザ蹴りを連発するジェット。1R時のダウンの印象を払拭するように、ジェットが詰めていき右ストレート。これで一瞬片ヒザをついた岡田だったが、すぐに立ち上がったためにダウンカウントは取られず。間一髪のピンチを凌いだ。

パンチの乱打戦となり、両者ともに譲らない展開に。僅差の判定で岡田が久々の勝利を掴んだ。一昨年の8月に勝利して以来、勝ち星から遠ざかっていたが「今 日は勝ちに徹し、やっと勝つことが出来ました」と大喜び。3月大会でトーナメントシード枠で出場する岡田は幸先良いスタートとなった。マイクを握った岡田 は 「ベルトを巻くのは私です!」と自信に溢れる表情で語った。

なお、試合結果は以下に。

J-NETWORK
「2007年女祭り開幕戦・昼の部」
2007年2月4日(日)東京・新宿FACE
開場12:00 開始12:30

<全試合結果>

▼メインイベント スーパー・ファイト 48kg契約サバイバルマッチ1
○岡田敦子(ドージョーチャクリキ)
判定 3-0 ※29-28、30-28、30-28
●ジェット・イズミ(クロスポイント)

▼セミファイナル J-GIRLS認定初代ミニフライ級王座決定トーナメント1回戦サバイバルマッチ1
○吉田正子(フリー)
延長判定 3-0 ※10-9、10-9、10-9
●ダイヤモンド酒井理絵(クレイジーフォックス)

▼J-GIRLS認定初代ミニフライ級王座決定トーナメント1回戦サバイバルマッチ1
○MITSUKI(全日本・DRAGON)
判定 3-0 ※29-28、29-28、29-27
●関友紀子(巴組)

▼J-GIRLS認定初代ミニフライ級王座決定トーナメント1回戦サバイバルマッチ1
○まゆみ(KFG)
判定 3-0 ※30-28、30-28、30-28 
●マイ(NJKF・健心塾)

▼セミプロ・ルール 47kg契約90秒2回戦
○神村江里加(山木)
TKO 1R0分25秒
●岡本 樹(NJKF・健心塾)

▼スペシャル・エキシビションマッチ セミプロ特別ルール 1分2回戦
-山田 紗暉
勝敗なし
-山田 真子

▼ヴィジュアルファイト キックルール 1分2回戦  
-福山理子
勝敗なし
-渡瀬真由

(引用:ライブドアニュース
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