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一青窈 不倫そして移籍のウワサ


あれ、あっさり認めちゃったんですか?

 ベスト盤「BESTYO」の売れ行きが好調な歌手の一青窈(ひとと・よう)(30)が写真週刊誌の不倫報道にさらされた。

うわさの相手は人気音楽プロデューサーの小林武史氏(47)。

ことは男女関係だけではく、「アーティスト活動にまで影響しそうだ」(音楽ライター)というから穏やかではない。

 「2人の関係は、できるだけ触れないよう、神経をつかってきたが、こうハッキリと撮られてしまっては…」と近いスタッフが頭を抱える。

 もともと、一青を手塩にかけて育てたのは音楽プロデューサーの武部聡志氏(49)だった。
一青が2005年、NHK紅白歌合戦に初出場を果たした際はバックで演奏も担当。
松任谷由実のツアーで音楽監督も務める重鎮で、いわば小林氏のライバルだ。
不倫のうわさと並行して、武部氏との不協和音もささやかれていた。

 「昨年の秋頃から、うまくいってないらしい。事務所や所属レコード会社の移籍情報も流れている」(先の音楽ライター)

 根拠のひとつが、冒頭に紹介したアルバム。レコード業界では、移籍の置き土産に、売り上げが見込めるベスト盤を出すことがあるからだ。

たしかに。

 移籍の糸を引いていたのが小林氏、という観測もあるが、「不倫報道で、かえって小林氏が一青を手がけることが難しくなった」(レコード会社の制作担当者)とも。

 一青が所属するコロムビアの関係者は、「現時点での契約は、ウチにあるが、新曲も含め今後の活動は白紙状態。ファンも多い歌手なので何とかしたい」と語る。

 移籍するにせよ、しないにせよ、不倫報道の余波は避けられない。

 小林氏の妻で、「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)の動向をマークするのは芸能リポーター。

 「彼女はうすうす、夫の不倫を察知していたのかもしれない。最近、『マイ・リトル・ラバー』の活動を再開したのは、独り立ちを視野に入れているのでは。子どももいますからね」

 それぞれの楽曲にどんな影を落とすのか。

(引用:iza β版

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