【お願い】公明が成立求める人権擁護法、首相は改めて難色示す【ココ開けて】・国内・海外・ニュース・政治・経済・芸能・アイドル・エンターテイメント・地域情報・気になる話題や情報を独自の視点からアップしてゆくブログです。

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【お願い】公明が成立求める人権擁護法、首相は改めて難色示す【ココ開けて】


このページをひらいてくれた皆さんにお願いがあります。

人権擁護法」もしくは「人権擁護法案」で検索かけてみてください。

ここじゃ、その内容が書ききれません。

名前だけはたいそう立派な法律ですが、その実
史上最凶の悪法です。

戦前は個人の自由のない、ひどい時代だったというようなことが
喧伝されておりますが、そんなものの比じゃありません。

公明、民主(旧社会党残党)が強くこれを推しています。

理由は、検索かけてもらえればわかります。

マスコミも、その恐ろしさについてほとんど報道しません。

国民に内容を知らせないうちに、しれっと可決させるつもりでいます。

お願いです。検索かけてみてください。

そして、知ったことを一人でも多くの、まわりの方々に教えてあげてください。

お願いします。

あえて書きますが、私は

この法案を可決させたくないがため」それだけの理由で

現在、自民党を支持しています。

 参院は31日午前の本会議で各党代表質問を続行した。公明党の草川昭三参院会長は、自民党内に反対論の根強い人権擁護法案の早期成立を求めたが、安倍晋三首相は「慎重の上にも慎重な検討を行うことが肝要だ」と答え、法案提出に改めて難色を示した。

 首相は就任前から法案に反対しており、法案を検討する自民党調査会は昨年10月以降、事実上廃止の状態となっている。

 また、草川氏は中国が弾道ミサイルによる人工衛星の破壊実験を行ったことに懸念を示したのに対し、首相は「中国側の説明は、わが国の懸念を払拭(ふっしょく)するものではなく、引き続き透明性のある説明を求めていく」と答えた。

(引用:iza β版
続いて、民主党の谷博之氏が質問に立ち、女性を「産む機械」と表現した柳沢伯夫厚生労働相の罷免を求めた。代表質問は午後も行われ、衆参両院での3日間の日程を終える。

くどいほどに、お願いします。
「人権擁護法」もしくは「人権擁護法案」で検索かけてみてください。
名前だけはたいそう立派な法律ですが、その実、史上最凶の悪法です。

史上最凶というからには、徳川綱吉の「生類憐みの令」(日本史でやりましたね)を
もちろん超えています。

ゆるやかにですが、確実にこの国を滅ぼします。
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