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麻生祐未 離婚 失楽園をもう一度


麻生祐未が離婚していたとは。しかもこの離婚は昨年6月の出来事。
ダンナの永澤俊矢氏とは結婚後2年ぐらいで別居と、あまりうまくいっていなかったようです。
子供は麻生祐未が引き取るとのこと。やっぱり母ですね。

 最近では着物教室のCMに和装で登場し、美熟女ぶりを発揮している女優の麻生祐未(44)が、昨年ひそかに離婚していたことが分かった。

 麻生は、2004年3月に俳優、永澤俊矢(47)と“できちゃった婚”したが、結婚2年目ごろから別居生活に入り、昨年6月ごろに離婚。秋ごろ、所属事務所に報告していた。原因など細かいことは聞いていないという。

記事本文の続き 2人は01年放送のNHK朝ドラ「ほんまもん」で共演したことがきっかけで交際。入籍した時は妊娠6カ月だった。04年7月に39歳で長男を出産し、高齢出産が話題を集めた。

 離婚を報じた週刊女性によると、永澤は友人づきあいを大切にするタイプで、夜は1人でも飲みに行くという。一方の麻生は、子供をスイミングスクールに通わせるなど、しっかりした子育てぶりが近所でも評判、生活がすれ違うのは無理もなかったようだ。

ダンナの永澤俊矢氏も子供に無関心、というわけではなかったんでしょうが・・・。続きを読む
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山本モナ 復帰も3度目はありえない


山本モナがついに芸能活動に復帰しましたね。
大竹まことのラジオ番組に出演したんですが、生放送を終えて車に乗り込もうとする山本モナを報道陣がインタビューしているのをテレビで見ました。
やっぱり嬉しそうでしたね。

 不倫騒動で昨年7月から謹慎していたタレント・山本モナ(32)が20日、東京・文化放送で火曜日レギュラーを務めていた「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜 後1・00)の生放送に出演し、半年ぶりに仕事復帰を果たした。復帰後初仕事を終えたモナは報道陣の前に姿を現し「今後とも頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします」とホッとしたような笑顔を見せた。

 復帰後初仕事を終えたモナは、待ち受ける100人ほどの報道陣の前に出てきて「寒い中、長い間お待たせして申し訳ありません」と頭を下げた。「今後とも頑張っていきますのでどうぞよろしくお願いします」とだけ語ると車に乗り込んだ。

 ヒョウ柄のブルゾンにミニスカート、薄化粧の顔は少しふっくらした印象。報道陣からの問いかけには答えなかったが、終始、笑顔を絶やすことはなかった。
 番組ではメーンパーソナリティーの大竹まこと(59)からの「入る時にマスコミにモナと間違えられた」とのボヤキに「すみませーん。ホントにいろいろとお騒がせしました」と謝罪。大竹から「反省してる?」の問われると「当たり前じゃないですか」と明るく答えていた。続きを読む

二岡智宏 金髪でイメチェン


二岡智宏といえば、読売巨人軍で一時は選手会長、4番打者まで勤めたほどの選手。
それが山本モナとの不倫以来、環境が激変しましたね。家庭はどうなんでしょう。

その二岡が金髪って想像できないんですが。
どうしても巨人時代のクールなイメージが強いんで。画像探せばみつかりそうですけどね。

「モナ岡」って野次には笑っちゃいました。

「ビックリしましたよ。ニット帽を取ったら“パツ金”なんですから」と驚きを隠せないのは某球界関係者。

 この時期、プロ野球選手は2月のキャンプインを前におのおの自主トレに励む毎日。温暖な海外で練習に励む選手も多いが、都内施設で黙々と汗を流しているのがこの金髪の選手だ。

 関係者を驚かせたその人物とはもちろん外国人選手ではなく、オフに巨人から日本ハムにトレードされた二岡智宏(32)。

 二岡といえば昨年、二軍調整中だった7月にタレントの山本モナとの不倫騒動を起こしてバッシングを浴びると、頭を丸めて反省……。

 しかし、その後の二軍の試合では「モナ岡」「腰が引けてるぞ」とまで観客にヤジられ、巨人の生え抜きで「4番」まで打ったプライドはズタズタに。騒動が沈静化しても球団首脳陣の怒りは冷めず、今オフには日ハムのマイケル中村、工藤との2対2(二岡ともう1人は林)のトレードで巨人から“追放”されてしまった。続きを読む

ヘタリア放送中止は韓国が原因


ヘタリアというマンガは、いわゆる韓国ネチズンの抗議のニュースで知ったんですが、何が侮辱なのかまったくわかりません。自尊心だけは本当に強い民族のようですね。
ただ、この件でヘタリアの認知度は跳ね上がったんじゃないでしょうか。マンガを見てみたくなります。

世界各国のお国柄などを擬人化した歴史コメディーマンガ「Axis powers ヘタリア」。世界史を分かりやすく学べることで人気を博し、「ボーイズラブ」の要素が織り込まれていることから熱狂的ファンも存在する。当初は作者の日丸屋秀和氏が自身の公式サイトに掲載していたが、昨年からDVD化や書籍化され、売り上げも好調だ。

そんな「ヘタリア」が、1月24日放送開始を予定していたアニメ化に伴う韓国からの抗議で一躍注目を浴びたのはご存じのとおり。韓国ではネットユーザーを中心に、脇役である韓国キャラクターの描かれ方について「侮辱している」などと猛反発し、アニメ版の放送中止を求める署名運動にまで発展、果ては竹島問題に結び付ける騒動となった。

これに対し、放送を担当するCS放送局キッズステーションは当初、「韓国キャラクターは登場しない」などとして静観の構えをみせていたが、1月16日に急遽、放送中止を発表した。続きを読む

小倉智昭 「とくダネ!」降板も


小倉智昭キャスターはこの朝青龍の件について、「とくダネ!」番組の冒頭7分も費やしたそうですね。
よほど思うところがあったのでしょう。
元千代の富士、九重親方がプロデューサーを呼びつけて謝罪を迫ったというこの件、
相撲協会側があまりにも神経質すぎる気がするんですが。

フジテレビ系の朝の情報番組「とくダネ!」で、キャスターの小倉智昭さんが、大相撲の横綱朝青龍に「星が買えれば良いのにね」などと9日、発言したことに対し、「ご迷惑をお掛けしたのであれば、心からおわびしたい」と12日の放送で謝罪した。

小倉さんによると、9日の放送後、日本相撲協会サイドから同局に「『八百長をすれば良いのではないか』という受け止め方ができる発言は慎んでほしい」との抗議が寄せられたという。続きを読む

ウソバスター!のネタはヤラセ 「あるある」の製作会社・・・


テレビ朝日のウソバスター!でも番組中にやらせが行なわれていたとのことですが、正直意地悪く見ればテレビ番組なんて「やらせ」だらけ。
演出との線引きをどこでするのかなんて、かなりグレーなところだと思うんですが。
このヤラセが疑惑でなかったら、沢村一樹が気の毒。

ところでこの「ウソバスター!」の製作会社はあの「あるある大辞典」と同じところといいますから、これは・・・。

1月10日19時から放送されたテレビ朝日の『情報整理バラエティー ウソバスター!』で、やらせが行われていたと掲示板を中心に話題となっています。この番組の制作会社は、データ捏造で打ち切りとなった『発掘!あるある大事典II』を作っていたあの会社です。一体どんな“やらせ”なのでしょうか?

 問題となっているのは「ネットの情報、ウソ・ホント?」と、実際のブログに掲載されている情報の真偽を確かめるというコーナー。このコーナーで「ウソ・ホント」の例として紹介されていたブログが、かなり怪しいんです。

 紹介されていたブログとその内容とは・・・。続きを読む

金城武 過去にはトイレで・・・


金城武といえば今や日本はもちろんアジア中で大人気の俳優ですが、そんな彼にも下積みの過去があったんですね。

ところで金城武が極秘に結婚していて、妻は既に妊娠しているという噂が以前流れたことがありましたが、どこからの情報だったんでしょうか。ガセということで落ち着いたみたいですが・・・。

2009年1月9日、台湾のシンガー・ソングライター、レネ・リウ(劉若英)が人気トーク番組の収録で、「下積み時代、金城武と交代で事務所のトイレ掃除をしていた」と告白した。重慶晩報が伝えた。

レネは人気女性キャスターの陳魯豫(チェン・ルーユー)が司会を務める香港鳳凰衛星テレビの人気トーク番組「魯豫有約」の収録で、自身の下積み時代について語った。実力派シンガー・ソングライターで著名音楽プロデューサーのボビー・チェン(陳昇)のアシスタントを務めていたレネは、デビュー前の3年間をボビーと共にしていた。当時は何を言いつけられてもこなさなければならず、ボビーの事務所のトイレ掃除もやらされたという。
続きを読む

飯島愛のトラブル発覚 映像や写真を撮られ・・・


飯島愛さんの死因の特定もままならないようですが、これって病死はもちろん自殺、他殺の線もまだ残っているということですよね。何らかのトラブルに巻き込まれていたと見るほうが自然な気がしてきました。あまり変な想像はしたくないんですけどね・・・。

生前に交流のあったデヴィ夫人がブログで「彼女は、何と申しましょうか、“遊び”が過ぎて、知らずでか、わからずでか、とんでもない事をしていた様です」「映像や写真を撮られ、所持していた人達にゆすられ、恐喝され、つきまとわれ、公表の恐怖にさらされながら生きた心地もなく、暮らしていた様です」とつづったことからも、何らかのトラブルに巻き込まれていたことを指摘する声が強くなっている。

こういう話が出てくるから、いまだに飯島愛とコンクリート事件の関係とか囁かれるわけで。
もちろん飯島愛が事件を起こしたわけでもないですし。

こうした中で、1月5日発売の「週刊ポスト」が、飯島さんが金銭トラブルに巻き込まれていた可能性を報じている。同誌によると、飯島さんは周囲に群がる「闇の紳士」たちにダマされ、マンションの売却金など多額の所持金を一瞬にして失ってしまったという。

「闇の紳士」は1人ではなく、まず同誌は、30代にして不動産業や投資顧問業を広く手がけている青年実業家のX氏を紹介。この人物と飯島さんはある大物芸人を通じて出会ったそうで、2007年夏、東京・西麻布の飲食店で消防車が出動するボヤ騒ぎを起こした際に同席しており、同年秋にはX氏の誕生日パーティーに駆けつけたほか、X氏に何百万もする「ハリーウィンストン」の腕時計をもらったと周囲に語っていたという。また、芸能界引退の相談や引退後に共同事業を立ち上げることなども計画していたそうで、かなり深い関係にあったようだ。

飯島愛って、確かに顔は広い人みたいでしたからね・・・。続きを読む

泉里香、セーラームーンが「どん兵衛」


泉里香って、実写版のセーラームーンに出演していた娘だったんですね。「どん兵衛」CMでも、どこかで見たような・・・と思っていましたが。当時の芸名は浜千咲で、セーラーマーキュリー役でした。
セーラームーン出身といえば、セーラーマーズに北川景子、セーラーヴィーナスに小松彩夏と、今思えばゼイタクなキャストですね・・・。

 カップめん「日清どん兵衛きつねうどん」のCMでSMAP・中居正広(36)が見ほれる和服美人が注目されている。彼女は166センチ、B80・W56・H80でファッション誌「Ray」の専属モデル、泉里香(いずみ・りか、20)。続きを読む
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