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新型インフルエンザ 感染者バッシング


新型インフルエンザに感染した神奈川の高校生に対して、日本でも学校にかかった電話のほとんどがこの時期にアメリカに行かせるなんて非常識だと批判する内容のものだったとか。
2chなんかでも、(今の時期の渡米にたいして)おおむね批判的な内容だったかと思います。

感染した本人は気の毒としかいいようがないんですが・・・。

新型インフルエンザの感染者に対するバッシングが、中国ではエスカレートしているようです。

2009年5月20日、韓国紙・韓国経済新聞は「中国ネット界では新型インフルエンザ感染者への“政治迫害”が行われている」と題し、中国のネット利用者がこぞって同感染者の個人情報暴露や誹謗中傷を行っている現状を伝えた。環球時報の報道。
かつてSARS(重症急性呼吸器症候群。新型肺炎とも)で多数の死者を出した中国は、今回の新型インフルエンザについてかなり敏感になっているのは事実だ。しかし、海外で感染したことに気づかず帰国した同胞に対し、ネット上で繰り広げられている個人攻撃はあまりにも行きすぎだ。続きを読む
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ポケモンコレクターでギネス申請


ポケモンといえば今や世界中で愛されている日本アニメ。ピカチュウがかわいいってのも、世界共通みたいですね。
ところで、ポケモンいやピカチュウグッズのコレクションではおそらく世界一だろうと思われる女性がいました。

部屋を見る限り、ピカチュウのぬいぐるみの山。これでトイザラス何軒分でしょうか・・・。

 世界中の子供に大人気のピカチュウですが、そんな子供たちよりもピカチュウを愛している女性がいます。

 それが写真の女性なのですが、家も車もやばいくらいピカチュウで一色です。俗に言う“大人の財力”を惜しげもなく使い、ピカチュウグッズを買い占めている様が目に浮かびます……。

ワーゲンの顔までピカチュウになってる・・・。本物です。
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オバマ氏に「生きているうちに・・・」


アメリカの歴史が塗り替えられました。民主党のオバマ氏が有色人種として初のアメリカ大統領に当選です。テレビ中継では、黒人の年配女性が「生きているうちに黒人の大統領が見られるとは思わなかった」と感涙に咽んでいました。

「黒人のアメリカも白人のアメリカもない。あるのはアメリカ合衆国だけだ」

 2004年7月、民主党の全国大会。まだイリノイ州上院議員だったオバマ氏のこの演説は聴衆に感動を与え、無名の地方議員を全米のスターダムに押し上げた。それからわずか4年で大統領にまで登りつめた彼の歩みは、人種の多様化がいっそう進む米国を象徴してもいる。

 オバマ氏は1961年8月、ハワイのホノルルで産声をあげた。母親はカンザス州生まれの白人、父親はハワイ大学に留学していたケニア人。父親は大学を卒業すると、1歳の息子を残し母国へ去る。その後、父と子が再会したのは一度だけだったという。

決して恵まれた環境で育ったわけではないオバマ氏。
10代の頃は薬物に手を出したこともあったそうですね。続きを読む

オバマ氏当選でアメリカが変われるか!?


オバマ氏当選で、初の黒人大統領誕生となりますね。アメリカの歴史が変えられるのか注目の大統領選ですが、思い起こせばチベット問題で中国がオリンピック前後批判されていました。こうした人種や民族間の問題は、根深いものがあります。

米大統領選の投票が4日朝(日本時間同夜)、メーン州など東部諸州から順次始まった。黒人初の大統領をめざす民主党のオバマ上院議員(47)が、深刻な金融危機を背景に支持を広げ、共和党のマケイン上院議員(72)が追う展開のまま選挙戦を終えた。政治刷新への関心を反映して、高い投票率が予想される。開票が順調に進めば、4日深夜(日本時間5日昼)にも大勢が判明する見通しだ。

3日公表された主な世論調査では、オバマ氏が支持率50~53%で、マケイン氏を7~9ポイント程度リードしている。過半数の有権者が「経済問題」を最重視する状況はオバマ氏に追い風とみられる半面、黒人候補の得票率が事前の予測を下回る政治現象(いわゆる「ブラッドリー効果」)の影響がどこまで表れるか注目される。続きを読む

フィリップス製「大人のオモチャ」がオシャレ?


フィリップスといえば電気ヒゲ剃りなんかをはじめとする世界的家電メーカーですが、これからいわゆる「大人のオモチャ」業界にも参入するとのこと。企業イメージなんか大丈夫なんですかね・・・。
たとえばバイブレーターの写真なんか見てみると、もちろん「いかにもそのもの」なわけでもなく、ちょっとオシャレなオブジェ風。

コンパクトディスクの開発や電動髭剃りで有名なフィリップスが性的玩具事業に参入したという。
発表された製品はバイブレーターのようなもので手にすっぽり収まる形で、欧州にて販売開始する。
フィリップスは電機メーカーとしてのイメージが強く、このような製品は企業イメージと合致しそうにないのだが……。

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