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竹島について こんな日本人がいた


竹島は歴とした日本の領土であるにもかかわらず、韓国による不法占拠が長いこと続いています。
嘘も繰り返せば本当になる、というのは例えが適当ではないかもしれませんが、韓国領土でいいじゃないかというようなある芸能人の発言が先日も物議をかもしたところ。
日本政府にはきちんと対応してもらいたいものです・・・。

ところで、民間人にもかかわらず竹島を守るためにこんな行動を起こされた方もいらしたのですね。

韓国によって不法占拠されている竹島を管轄しているのは、島根県の隠岐の島町だ。松田和久町長をはじめ、この島の人々は、竹島問題に対して熱心である。筆者は、6月25日と8月11〜12日に隠岐の島町を訪れ、竹島に関する調査をしてきた。8月に八幡昭三氏から貴重な資料の提供を受けた。八幡才太郎氏(故人、昭三氏の父)が、1971年6月、当時の竹下登官房長官(後の総理)に送った、1954年6月14日、八幡才太郎氏をはじめとする隠岐の島(島後)の人々が韓国の官憲の警戒をすりぬけて、日本人として最後に竹島に上陸したときのことだ。八幡才太郎氏はこう記す。続きを読む

AEDも操作方法がわからなければ使えないよ・・・


AEDって知っていますか?AEDとはAutomated External Defibrillator(「自動体外式除細動器」)の頭文字を並べたもので、臨床的評価によって、除細動器としての安全性と有効性が確認された器械である・・・とのことですが、平たく言うと緊急時に心臓マッサージをするための器械とでもいいましょうか。このAEDで救われた幼い命が。

26日午後1時25分ごろ、新潟市中央区神道寺南の新潟市鳥屋野総合体育館プールの25メートルプール(水深1−1.2メートル)で、同市中央区の女児(5つ)がおぼれた。女児は一時心肺停止に陥ったが、監視員らが自動体外式除細動器(AED)や人工呼吸などの蘇生(そせい)措置を行った結果回復、命に別条はないという。

ところで、AEDも操作方法がわからなければ使えないよ・・・続きを読む

吉田美和のダンナが急死・・・。ご冥福をお祈りします。


ドリカムの吉田美和のダンナ、末田健さんが急死していたとのこと。まだ33歳の若さで・・・。ご冥福をお祈りいたします。

吉田美和との結婚は入籍しない「事実婚」での結婚生活を送っていたとのこと。胚細胞腫瘍という病気で倒れた末田氏を、吉田美和は両親とともに昼夜無く看病していたそうです。まだまだ人生これからだったのに。

 人気グループ「ドリームズ・カム・トゥルー」の吉田美和(42)と事実上の結婚生活を送っていた映像ディレクター、末田健(すえだ・けん)さんが胚細胞腫瘍のために死去していたことが30日、分かった。33歳。2人は04年5月に挙式、籍は入れずに人生最愛のパートナーとして歩んできた。吉田は悲しみに暮れており、ドリカムの相棒の中村正人(49)はブログに「彼女が歩きだせるよう力をください」と、つらい胸中を記述している。

 9月23日に巨大ライブツアー「ドリカムワンダーランド」を国立競技場で無事に締めくくった吉田。その3日後の26日午後4時15分、最愛のパートナーを失った。末田さんの容体が急変したのは、くしくもドリカムのツアーが始まった8月上旬。緊急入院後は、両親と吉田が昼夜なく看病を続けた。続きを読む

ミラーマンこと植草一秀氏の痴漢、メリットは・・・?


ミラーマンこと植草一秀被告の痴漢疑惑も長いですね。裁判中ということは、まだ事実と確定していないという解釈でいいんでしょうか。

植草一秀氏の痴漢は冤罪だったとする意見もいまだ消えませんよね。そういう一派にすれば、事件は明らかに捏造だというのですが、いまいち陥れる側のメリットが解らんのですよ。

 電車内で女子高生の尻を触ったとして東京都迷惑防止条例違反の罪に問われた元早大大学院教授・植草一秀被告(46)の第11回公判が21日、東京地裁で開かれ、植草被告は最終弁論で「嫌疑をかけられた罪は絶対に犯していない」と改めて無罪を訴えた。検察側は前回公判(7月18日)で懲役6月を求刑。注目の判決は10月16日に言い渡される。

 弁護団は犯行当時の状況をビジュアルで説明しようと試みた。プロジェクターを使いスクリーンにイラストやグラフのスライドを上映。事件当時の状況を再現し、植草被告とは別に真犯人がいると訴えた。

 イラストによる再現動画には、弁護側が「真犯人」とする人物も登場。動画の「真犯人」は女子高生が後ろを振り返る間に移動しており、弁護側は「真犯人は真後ろに立っていた人物。右斜め後ろにいた被告人が犯人と取り違えられた」と主張した。

 また植草被告の泥酔度を縦軸、事件の経過を横軸とする"酔っぱらいグラフ"も登場。それによると、植草被告の泥酔度は電車に乗ってから急上昇。女子高生が「やめてください」と助けを求めた瞬間、マックスに達している。その後、植草被告が自殺を図った駅事務所へ連れていかれる際には、グラフは急降下していた。

 1時間半に及んだビジュアル作戦のラストシーンは「被告人は無罪」の6文字。植草被告は「私は今まで一点のウソ、偽りも言っていない。先入観や偏見を持つことなく法の正義に従って正しい判断をされるよう望みます」と訴えた。続きを読む

ミラーマン植草被告 風俗での痴漢プレイ告白


ミラーマン植草被告、まだ無実だとのことで裁判は続いているようです。裁判中、植草被告の性癖として風俗での痴漢プレイの告白があったとか。裁判だとすべて言わなきゃいけませんからね。ここから白に転じるには、どう考えても難しい気がするんですが。

 電車内で女子高生の尻を触ったとして、東京都迷惑防止条例違反罪に問われた元早大大学院教授・植草一秀被告(46)の論告求刑公判が18日、東京地裁(神坂尚裁判長)であり、検察側は「自己の性欲を満たすための悪質な犯行。再犯の恐れもある」として懲役6月を求刑した。

 検察側は論告の中で、「右手で円を描くようにお尻をなでられた」とする被害者の証言を明かした。さらに「ファッションヘルスの女性に女子高生の制服を着させ、後方からの痴漢プレーをした」という性癖も暴露した。続きを読む
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