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浅尾美和 優勝は逃したものの


浅尾美和のこの試合、スポーツニュースで視ましたが惜しかったですね。
2セット目を辛くも落としてしまった後、対戦相手の浦田聖子・楠原千秋ペアに完全にペースを握られてしまったかのように3セット目も落として逆転負け。

浅尾美和の第3戦、宮崎大会に期待したいところです。

◆JVBツアー・第2戦 東京オープン最終日(6日・お台場ビーチ) 国内ツアー初優勝を目指し、6大会ぶり2度目の決勝戦に進出した“ビーチの妖精ペア”浅尾美和(23)、西堀健実(27)=ともにエスワン=組が、浦田聖子(28)=MDI=、楠原千秋(33)=フリー=組に1−2で敗れ、ペア結成5年目の悲願を逃した。1時間19分に及ぶ雨中決戦で第1セットを先取。だが、第2セットでマッチポイントを3度も握りながら大逆転負けを喫した。15日開幕の第3戦・宮崎大会で雪辱を期す。

 悲願の初Vは大粒の雨とともに流れた。自身最長の1時間19分にも及ぶ死闘。あと1点が取り切れなかった。こみ上げたのは、涙ではなく悔しさだった。浅尾は開口一番、「千秋さん(楠原)にやられましたっ!」と爆発した。続きを読む
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二岡智宏 金髪でイメチェン


二岡智宏といえば、読売巨人軍で一時は選手会長、4番打者まで勤めたほどの選手。
それが山本モナとの不倫以来、環境が激変しましたね。家庭はどうなんでしょう。

その二岡が金髪って想像できないんですが。
どうしても巨人時代のクールなイメージが強いんで。画像探せばみつかりそうですけどね。

「モナ岡」って野次には笑っちゃいました。

「ビックリしましたよ。ニット帽を取ったら“パツ金”なんですから」と驚きを隠せないのは某球界関係者。

 この時期、プロ野球選手は2月のキャンプインを前におのおの自主トレに励む毎日。温暖な海外で練習に励む選手も多いが、都内施設で黙々と汗を流しているのがこの金髪の選手だ。

 関係者を驚かせたその人物とはもちろん外国人選手ではなく、オフに巨人から日本ハムにトレードされた二岡智宏(32)。

 二岡といえば昨年、二軍調整中だった7月にタレントの山本モナとの不倫騒動を起こしてバッシングを浴びると、頭を丸めて反省……。

 しかし、その後の二軍の試合では「モナ岡」「腰が引けてるぞ」とまで観客にヤジられ、巨人の生え抜きで「4番」まで打ったプライドはズタズタに。騒動が沈静化しても球団首脳陣の怒りは冷めず、今オフには日ハムのマイケル中村、工藤との2対2(二岡ともう1人は林)のトレードで巨人から“追放”されてしまった。続きを読む

安藤美姫 村主との激突が痛かった・・・。涙の謝罪


安藤美姫のフィギュアスケート全日本選手権は痛かったですね・・・。
3位という成績で世界選手権出場は決められたのですが、フリー演技練習での村主章枝との激突がなかったら。
事故なので仕方がないのですが、この件でミキティが涙の謝罪です。

全日本選手権3位に終わった07年世界女王の安藤美姫が泣いた。前日(27日)の女子フリー演技直前の練習で、村主と激突して右足を負傷。この日のエキシビションではスケーティングで転倒し、ジャンプを跳ばなかった。「右足は肉離れまではいってないけど、朝の練習でジャンプが踏み切れなかった」。激突した村主に対して「私の運が悪かっただけ。ごめんなさいと言いたい」と話すと感極まって涙を流した。

 次なる目標は3月の世界選手権で再び女王の座を奪い返すこと。昨季の世界選手権では左ふくらはぎを痛めて棄権したが、今季のテーマは「光」だという。涙が乾いた安藤は「全日本では光れなかったので、人としてスケーターとして光りたい」と輝きを取り戻すことを誓っていた。続きを読む

浅田真央の屈辱写真 民度の問題か


浅田真央の感動的なGPファイナル優勝、その熱も一気に冷めてしまうような事件が。
韓国の報道では、意識的に浅田真央の歪んだ表情などを取り上げたり、衣装のセンスやCM数などを持ち出してキムヨナの方が優れていると報じたり・・・。もちろん全くの主観です。

世界のサッカーファンにとって史上最悪になってしまった日韓ワールドカップ。
かの国のお国柄は知れば知るほど不愉快になります。

ジュニア時代からしのぎを削り、現在はシニアで他の選手と別次元の戦いを繰り広げているフィギュアスケートの浅田真央選手(中京大中京高)とキム・ヨナ選手(韓国)。2人のライバル関係が、フィギュアスケート界をより面白く、そして盛り上げているのは間違いないだろう。しかし、浅田選手に対する韓国メディアの報じ方は、「国民の妹のライバル」以上の行き過ぎがしばしば指摘されている。

GPファイナルの結果は日韓のメディアがこぞって報じたが、その内容に日本から批判が殺到している。意図的に浅田選手を貶めるようなものだったため、「悪意に満ちている」との声も上がっているようだ。

韓国のニュースサイトではキム選手の敗退を報じるとともに、「浅田真央が美しい演技を披露した」として写真を掲載。しかし、その写真はジャンプ中に顔をゆがめたもの。また、関連画像では「浅田真央・屈辱写真」として練習中のスピンでさらに顔をゆがめた写真を掲載した。続きを読む

織田信成 ミスはあったものの・・・NHK杯


織田信成がやりましたね。ジャンプのミスは惜しかったですが、フィギュアGPシリーズ第6戦、NHK杯で優勝を飾りました。
2季ぶり?と思ってましたが、織田信成は前に酒気帯び運転による出場停止処分を受けていたんですね。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯最終日は30日、東京・国立代々木競技場で男子フリーを行い、織田信成(関大)がジャンプのミスはあったものの154・55点でショートプログラム(SP)に続いてトップとなり、合計236・18点で3年ぶり2度目の優勝を果たした。

 酒気帯び運転による出場停止処分などで2季ぶりのGP出場だった織田は、GP通算3勝目。続きを読む
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