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藤岡弘、の変身 トミカヒーロー映画に期待


藤岡弘、の変身と聞いては黙ってはいられません。なんたって元祖仮面ライダー。私は再放送で見たクチですが、藤岡弘、の名が覚えられずに、いい年まで本郷猛といってました。周りもそれで分かってくれるのがすごいんですが。

14日、新宿ピカデリーで映画『トミカヒーロー レスキューフォース 爆裂MOVIE マッハトレインをレスキューせよ!』の完成披露試写会が行われ、キャストの猪塚健太、野口征吾、はるの、長谷川恵美、岩永洋昭、早見優、児玉絹世、ゲスト出演の藤岡弘、、南海キャンディーズの山里亮太が登壇した。

 悪役に挑んだ山里は、登場するなり「僕のこと嫌いになった人います? 普段から列車を暴走させているわけではないんで嫌いにならないでねー!」と役柄と普段は違うと子どもたちに猛アピールし、「悪いことはやってはいけません! 後でコテンパンにやられますからね」とメッセージを送った。

 一方、37年振りの変身となる藤岡は「いや~、楽しかった。血が騒いだね」と眠っていたヒーロー魂が復活した様子で、「ヒーロースーツの中に入りたくなりましたか?」という質問には「いやいや、この年では」と遠慮しながらも「映像が大好きなので体が続く限りやりたい。アクションシーンもスタントマンたちが上手だからやれる自信はありますね!」と変身OK宣言。また、キャスト全員から“あこがれの初代仮面ライダー”らしいオーラがすごかったと絶賛された。

藤岡弘、も仮面ライダー当時は葛藤したそうですけどね。今ではやっていたことを誇りに思っているとか。続きを読む
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愛のむきだし 女性の股間ばかり


映画「愛のむきだし」に主演している西島隆弘は、人気ユニットAAAのメインボーカル。
そもそもこの「愛のむきだし」って、ちょっと変わった話題作なんですが
西島隆弘扮する青年西島は、女性の股間ばかりを狙って盗撮するという困った癖のある男。
で、これでベルリン映画祭ですよ。

人気ユニットAAA(トリプルエー)のメーンボーカル・西島隆弘(22)が映画初主演した「愛のむきだし」(1月下旬公開)が、来年2月開催の「第59回ベルリン国際映画祭」に出品されることが13日、分かった。園子温(その・しおん)監督(46)の約4時間の大作で、同映画祭ディレクターが絶賛し、日本作品では最初の招待決定となった。同作でスクリーンデビューした西島が、いきなり世界デビューを飾る。

 「愛のむきだし」で映画初出演&初主演した西島が世界にお披露目される。ベルリン映画祭(来年2月5~15日)はカンヌ、ベネチアと並ぶ世界3大映画祭のひとつで、「愛の−」はジャンルを問わず優れた作品を上映するフォーラム部門に出品される。

この映画「愛のむきだし」のストーリーは続きを読む

ハンサム★スーツ 北川景子の本音とは


北川景子が映画ハンサムスーツのヒロイン役で話題です。北川景子といえばセーラームーンのイメージが強かったんですが、女優としてどんどんステップアップしてますね。

ところでハンサムスーツといえば、原作者は「ブスの瞳に恋してる」でも話題になった方。
人は本当に見た目じゃないのか?という問いはなかなか深いようで・・・。
北川景子の本音ってどんなもんでしょう?

以下は映画ハンサム★スーツのストーリー。

 主人公は、庶民的な定食屋「こころ屋」の主人・大木琢郎。33歳、身長163センチ、体重98キロ。料理と人柄で客には人気があるが、ブサイク、デブ、モテない。そんな彼がハンサムになれるスーツ「ハンサムスーツ」を手に入れ、憧れのハンサムライフへ。

 キャスティングは、「ハンサムスーツ」を着た後のハンサムな光山杏仁役に谷原章介 、ブサイクの大木琢郎役に塚地武雅(ドランクドラゴン)。

 「こころ屋」の超美人アルバイトで、琢郎に一目惚れされる星野寛子役に北川景子。超カリスマモデル來香役に佐田真由美。仕事と性格は完璧だが、身長163センチ、体重83キロ。北関東訛りとおかめ顔の「こころ屋」のアルバイト橋野本江役に大島美幸(森三中)。

北川景子の本音は・・・?続きを読む

坂井真紀 本当にフルヌード・・・


坂井真紀が大胆な濡れ場を演じて話題になっている映画「ノン子36歳」ですが、その濡れ場がまたフルヌードでリアルだとか。まぁ坂井真紀ももうオトナ。子供じゃないですからね。最近ではすっかりファブリーズのお母さんしている坂井真紀ですが、しっかり女優さんしています。

24日、第9回東京フィルメックスのコンペティションに出品の映画『ノン子36歳(家事手伝い)』が上映され、本作で文字通り体当たり演技を披露している坂井真紀、そして共演の星野源、監督の熊切和嘉が舞台あいさつを行った。

 坂井は本作で、大胆な濡れ場に挑戦し、そのリアルさが話題になっている。上映が終わった後にもやはり観客から出たのはその質問。「別れた夫(鶴見辰吾)とのまじめな会話の流れで性行為をしてしまうシーンに感情移入ができず、ノン子ってそういうオンナなんですか?」と投げかけるとその質問の大胆さに場内が沸いた。

 しかし坂井はそんな質問にはたじろぎもせず、「わたしもオトナなので(笑)、そういうシチュエーションはわかりますね。むしろ、今そうした質問が出て、ピュアな気持ちを思い出せました(笑)」と大人の余裕を感じさせるコメント。本作のヒロイン、ノン子は36歳だが、坂井は今年38歳、さらに大人なのだ。

 一方の熊切監督も「僕が大学生のころだったら、確かにああいう描写には共感できませんけど、まあ、大人になるとね、そんなもんなのかなーって思えるようになりました(笑)」と語った。続きを読む

ヴェネチア映画祭 金獅子賞はミッキーローク


ヴェネチア映画祭、今年も日本勢がわりと前評判良かったので期待していたんですけどね。
北野武監督の「アキレスと亀」、宮崎駿監督の「崖の上のポニョ」、押井守監督の「スカイ・クロラ」・・・。
手ごたえは毎回あるなんて話、たけしも言ってましたが。

第65回ベネチア国際映画祭の授賞式が最終日の6日夜(日本時間7日未明)行われ、最高賞の金獅子賞にダーレン・アロノフスキー監督(39)の米映画「レスラー」(日本公開未定)が輝いた。元スターの中年レスラーが心臓病を患い、引退を迫られ人生を見直す物語で、主演はミッキー・ローク(51)。

ミッキー・ローク、ただちょっとパフォーマンスがよろしくなかったようで。続きを読む
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